レッスンに通い人生を変えた⽅々がたくさんいらっしゃいます。

生徒さまの声

レッスンでは、

生徒さんの頑張りに、私の方がが勇気をもらっています。

心温まる時間を本当にありがとうございます。

そして、ステキなご感想に感謝しております。

 

これからも、より良い時間の提供と共に、生徒様に安心して頂ける環境を提供できるよう、チャレンジし続けます。

 

生徒様と一緒に、当協会の世界観を楽しみ、広げるられることが嬉しいです。

紅茶教室おちゃたく 生徒様の声 ”人生が変わった!”
おちゃたくご受講の生徒様の声 ”人生が変わった!”

(宇治市在住 籔下裕子さま)

人生が変わった!!

大学生の頃から紅茶を入れて飲むのが大好き。

紅茶は 私の毎日の中ではなくてはならないものでした。

でもだからと言って、紅茶を習いに行ったりと言う事はありませんでした。自分の好きなタイプの茶葉は分かっていてそれを日々好んで飲むような感じ。  

 

そんな時に出会った『なりたいを叶える紅茶教室』

 

 紅茶を入れることで「なりたい自分になれるの??」

紅茶は好きだけれど、そこが全く繋がりませんでした。

 

体験レッスンを経て、入室。

 


 美味しく紅茶を入れて飲むのはもちろんなのだけれど、紅茶を入れる蒸らし時間の中で、ジャンピングする茶葉を見ながらの先生とのおしゃべりの中に毎回気づきが沢山あって、それが楽しくて通っています。

 

日々、自分に戻る時間を作る。

 

大好きな紅茶の力を借りて 「自分を整えるんだ」と気づきました。

そこを整えてなりたい自分へ。

毎回レッスン後には何故だか清々しい気分です。


教室に行くことと、紅茶をただ飲むことの違いにビックリしました

受講した友達から”めっちゃ良いよ”と紹介され、 「どんな先生だろう?」と思い参加しました。

 

紅茶の先にある世界を知りたかったし、自分と向き合う時間が欲しかったこともあります。

 

 

レッスンは、予想以上でした。 

教室の雰囲気づくりがよく、紅茶を純粋に楽しむことができたからです。


京都市在住 吉田哲朗さま

 

 ただ、紅茶を飲むだけだと思っていたんです。でも、そうではなかった。

 

 扉を開いて入った瞬間の凛とした空気にビシっと引き締まるような、「よし!」というやる気をもらったような感覚になりました。レッスン後の自分の変化がわかりやすかったです。

 

紅茶を淹れることが”日常の仕事にどう活きるか?”がわかりました。

そして、なんといっても、 お湯が入るときの音が良い!

 

思っていた以上に、紅茶を沢山飲めるので、心もお腹も満たされまくりました。

 

温度によって紅茶の表情が変わるとか、紅茶の七変化は本当に面白い。とっても魅力に感じました。

 

これからどんな講座が始まるのか?ワクワクします。


⼈⽣が変わりました︕

私はティーレッスンに通うまで紅茶を飲んだことがありませんでした。

 

⾃分を変えたくて、「やったことがないものを習ってみよう!」と選んだものが紅茶です。

 

今まで私の⼈⽣になかったものが在るに変わるのですから、それはもう全く異なる世界を⾒ ることができました。

 

ありがとうございました。

(30代 高槻氏在住 ⼥性)



紅茶からの”から”の意味がわかった♡

先生が言っていた、”紅茶から自分を整える”という、”から

の意味がわかりました!!

 

”毎晩30分、自分のための紅茶時間を作るようになったんです。 

それまでは、毎晩ビールだったんですけどね。

 ビールの時は、部屋が散らかっていても、平気で飲んでいたんです。

 

けど、紅茶になってから、まず10分かけて部屋を片付けるようになりました。

 

紅茶を飲み始めたら部屋がきれいになった!

そしたら、それまで使っていたマグカップにも違和感を感じるようになって、お気に入りのティーカップを買って使うようになって。 

 

 


 

 マグカップからティーカップになるだけでまた違うんですよねー。でも、ティーカップもソーサーがあるなしで全然変わる。

 

この20分のおかげで、 悩みがなくなりました。

寝る時間がティータイムの時間分遅くなっても、ぐっすり寝れるようになったからです。

以前は布団に入ってから、あれやこれやと考えていたから。。。でも、今は、「どう思われても良いやん!!」って思えるようになりました。

次は、パジャマだな~。紅茶を飲んでいる自分のパジャマ姿を見て、違和感を感じるんですよ。

 

こーやって一杯の紅茶から生活や自分が変わるんですね~。ビックリだけど、自分が整うってわかるような気がしています。



なりたいを叶える!に惹かれました

私が先生の教室を選んだのは、先生のおっしゃっている「なりたいを叶える」に惹かれたからです。

 

紅茶を飲むだけでしたら、 本や今の時代なら動画検索したらたくさんヒットし、入れる事ができます。

 

けれど、紅茶を入れる行為の先にある心を 大切にしている先生のコメントを読み、 行ってみたくなりました。

 

子供でき、自分の時間がだんだんなくなっていき、お茶はペットボトルか茶袋で喉が渇いたから飲む。そんな自分を労わらない殺伐とした毎日から少しでも脱皮したい!と思いっていた私には、光のように思えました。

そして、初日に茶葉が浮かんで沈む3分間、この3分間の静寂が私には必要だったんだと思いました。

 

 


 お茶を通じて、自分を愛おしむ時間を少しでももつ事の大切さが先生のコメントにあり、そちらに惹かれたのだと思います。

(40代 向日市)


これからもよろしくお願いします。

私は子供は大好きでしたが、子育てが辛く、悩んでばかりいました。夫婦中も最悪でした。

 

その中で、沢山の人に助けられて子供や自分自身が成長したこともあり、「何かお返しできることはないか」、「自分にできることはないか」と思っていました。 

 

紅茶が大好きだったこともあり、紅茶講師になると決めました。紅茶講師になってやりたいことは”お母さん達に一息ついて安心してもらい、その気持ちを家に持ち帰って家族で楽しく過ごしてもらうこと”です。

 

早速インターネットで紅茶教室を探しました。 色々教室名はでてきましたが、どれもピンときません。 淳子先生の教室を見つけた時はびっくりしました。

 

先生の教室開業までの軌跡が飾らず、素直に書かれていました。

 


 ご主人が鬱になったこと、自分が気付かずに後悔したこと。普通なら誰にも言いたくないことです。まず、ここに心を打たれました。そして様々な経験を乗り越えて、その経験を社会に役立てようと協会を設立された行動力はすごいと思いました。

 

そしてこの教室に通いたいと思った1番の理由は、まずはお母さん自身が夢を持って笑顔でいること、 それが子供、パートナー、社会に波及して循環していく。その循環を作るという理念に感銘を受けたからです。紅茶を飲むひと時でお母さんやしんどくなっている人にほっとしてもらいたい!という私の想いをこの教室なら叶えられるのではないかと思いました。

 

私の住んでいるところからは片道2時間はかかりますが、私は決めたらまっしぐらなのでそんなに距離は気になりませんでした。今では移動時間に好きな音楽を聴いたり、ぼーっとしたり、貴重な時間になっています。

 

先生のレッスンはマンツーマンなのでそこも良いところです。なぜかというと、私はどうしても自分が我慢して他人を優先にしてしまう性格だったので、他の生徒さんがいたら気が散ったり、聞きたいこともきけなかったりするからです。

 

淳子先生は色んな辛かったことや恥ずかしい話もしっかりと耳を傾けてくださいます。そしていつも私の為だけにウェルカムティーを淹れて迎えてくれます。最後のおやつタイムも楽しみの一つです。

 

まずは自分を大切にすることを優先できたことは本当に良かったです。レッスンの日はもうご機嫌で家に帰ります。そして家族に習ったアレンジティーなどを味見してもらいます。とっても楽しいひと時を感じられるようになりました。

 

レッスンでは淹れ方のごまかしがききません。恥ずかしくてごまかそうとしても、なぜか今の心の状態が出てしまいます。しかしレッスンを重ねるに連れて、今の私はこんな状態なんだなと自分を責めるのではなく、目つめて受け入れることができるようになってきました。

 

今は納得のいく淹れ方ができないのがもどかしいし、悔しいけれど、きっと淹れられる時がくると希望を持ち信じてやっています。私を信じて、寄り添ってくれる先生がいるからです。だから私も自分を信じれるようになりました。

 

教室に初めて行った日、先生に勧められて開業日を決めました。初めて教室に行った日から一年後です。逆算するとあと5ヶ月くらいです。焦らず心を整えて、技術も身につけていきたいです。

 

毎月遠くまで紅茶を習いに行く私を子供達や夫は、応援?!というか、楽しそうだね。みたいな感じでみてくれています。

 

淳子先生、いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします!

自分にあった紅茶を用意してくれ、淹れてくれるのが嬉しい

紅茶を飲むと頭がスッキリするんです。

 

お昼休みが終わるちょっと前に紅茶を飲む。それだけで、昼からの仕事のパフォーマンスがあがるんです。普段、紅茶をあまり飲むことがなかったけれど、口に入れたときにふわっと香るさわやかさと時間差で感じられる甘味。時間経過が味わいがかわることが面白い。

 

毎回、僕にあった紅茶を用意し、淹れてくれることが嬉しいんです。

「紅茶って濃くなると美味しくないでしょ?」あれが苦手だったんです。じゅんじゅんが私に初めて淹れてくれた紅茶がネパールでした。

 

その一杯を飲んだ時、渋くなくて、美味しくってビックリしたんです。しかも、ネパールの紅茶にもビックリで。「茶葉っていったいどのくらいあるんだろ?」

という疑問から紅茶の世界にはまりました。

 

毎回、相手のために、私のために紅茶を選び、淹れてくれることが嬉しいです。

その人らしさを表現できる紅茶を選べるようになりたい。

 

あと、レッスンでゆっくり話す時間も好きです。普段は聞くことが多いので、

「こんなにも話せるんだ!」と自分でもビックリするほど、色々引き出してもらえている。

ありがとうございます。

「人生が変わった!」という生徒さんのお声を見て、「私も、人生変えたい!!」

そう思ったのでレッスンに参加しました。

 

優雅な時間ってなかなか過ごすことがなくて。これまで10分ですら、自分のために過ごす時間がなかった。

 

レッスンでは、先生に話を聞いてもらうとスッキリするんですよね。月に1回、どれだけ忙しくてもこの時間を持つことをおススメします。

可能性を広げてくれた生徒さまとの出会い

この生徒さまとのレッスンがなければ、当教室のレッスンのゴールは「目の前の生徒さまが幸せになること」でした。

 

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「幸せなんて私の人生に関係のない世界だと思っていた」

出会った当初、彼女の口から出てきたこの言葉を聞いたとき、”わたしに何ができるだろう?”と考える日々がスタートしました。


 その言葉とは対極に、レッスンを重ねるにつれ彼女はどんどん変化していきました。会社での人間関係、お友達関係、ご主人やお子さまとの関係。そして、最後にご両氏との関係までも改善していました。「美味しい紅茶を淹れられる人になりたいから。」と、レッスンが終わると、お一人お一人と向き合って、お話をされたそうです。 

  

そして、ある日のレッスンで、彼女は、これまでの人生で「ずっと言いたかったけど言えなかった。でも、今日やっと言えた。」と、これまで抱えていた色々な思いを涙ながらにお話してしてくださいました。

 

そして、すべてを吐き出し、彼女は決意されました。

「この教室のように、心を通わせられて安心できる場をわたしも作りたい!”」

そう決意されたこの言葉を放った瞬間、彼女にものすごいオーラが宿るのが見えました。レッスンを終え見送った後も、彼女を纏う光が消えることがありませんでした。 

 

それどころか、彼女が歩く一歩、一歩の足跡に女のエネルギーが移っていくのが見えて、 

『今後、彼女が関わる全てにこのエネルギーが伝搬していくんだ。こうやって、世界は変わっていくんだ!』

そんな風に感じました。

 

私はこれまで、”気””エネルギー”というような”目に見えないもの” を感じたことはありませんでした。

 

しかし、あの不思議な時間を経験させて頂いて、当教室に来てくださった生徒さんと一緒に”やりたいことを重ねて生きていく社会”に一歩ずつ変えていける!と確信しています。

 

なりたい自分に変わることで、その人自身が幸せになるだけでなく、周りをも幸せにしていく!

 そんな風に社会を明るくしていけたら幸せです。 

 

あなたの存在そのものが、あなたが関わる全ての人の希望になります。

そんな人生の変化にこれからも寄り添い続ける紅茶教室でありたいです。

2019.12.26 京都最大級コワーキングスペースで行われる

"プレゼンサバイバル"に参加する機会を頂きました。

プレゼンに挑むまでの試行錯誤した数日間をここに記します。

これを読んで、”よしっ!私も前に進もう!!”

というパワーになると嬉しいです。

2019年12月7日 プレゼン出場の合格通知が届きました。
プレゼンを控え、私が考えたことは、紅茶教室を通して、
・どんな世界を作っていきたいのか?
・なんの為に、紅茶教室をしているのか?
・私じゃなければならない理由はなんだろう?
と、色々考えました。
私が伝えたい世界観を何度も何度も描きました。
だけど、どれもどこか、嘘っぽく感じたし、なぜか、しっくりとこなかったんです。そして、ある結論に至たりました。
自分がこれまで抱え込んできたものと向き合う機会にしなければ、これまでの私と何も変わらない。”私自身が変わる時間にしたい!”と。
なぜなら、もう逃げたくないから
「自分が変わることで、会場に来られる人に勇気を与え、明日への行動につなげる。」
これが、私のプレゼンのゴールとなりました。そして、自分との向き合いが始まりました。
自分の人生と向き合っていると、突然、中学3年生の私と繋がりました。
ー高校入試の面接でのことー
「学生生活であなたが最も頑張ったことは何ですか?」と、担当面接官から問われた質問に戸惑う私がいました。
「そこそこ頑張ったことはあるけれど、"最も!"と問われたら、、、んー、厳しいな。。。。」
面接で何をこたえようか迷っている当時のわたしがいました。でも、そこそこではなく、最も頑張ったことを探している当時のわたしを回想しながら、気付きたくなかったことに気付いてしまいました。「今の私も、最も頑張ったことが浮かばない。20年経った今も、あの頃の私と何も変わっていないのでは!?」。この20年、わたしは"そこそこ”でしか生きてこなかったのかもしれない。。。」
この気づきは、とても辛く厳しい現実をわたしに突きつけました。そして、心がえぐられるように苦しい時間が過ぎていきました。
私は、これまで、ティーアテンダント協会を、「"自分の人生、このままでは嫌だ!"と思う人が、なりたい自分になるための一歩を進める場にしたい!!"」そう思って活動していました。
しかし、本当に”なりたい自分になる場”を探していたのは、私自身だったのではないか?
そんなことを考えながら書いた原稿は、涙が止まらず、
読むことさえできませんでした。何度も、何度も、読もうとしたけれど、涙が溢れて声になりませんでした。。
発表まであと2日。
なのに、厳しい堅実に涙が止まらず、原稿をまともに読むことさえ出来ない。「どうしよう。どうしよう。。。」と、とても苦しかったです。
数十分が過ぎました。
すると、なぜか、読むことが出来たんです。
"あれ?消化したのかな?。"ちょっと楽になった気がしました。ふっきれたのかもしれない。そう、思いました。
次の日、そんな私を見て、ある人が言いました。
"いやいや、めっちゃ、自分の事を否定してるやん。そんなん、全然あかんで。"と。
仰る通りでした。私は、昨日までの自分を否定することで、今の自分を肯定したいだけだったんです。そして、否定することで、乗り越えたことにしたかっただけでした。
そして、今のわたしにとって紅茶教室をやる意味を見出だせない。。。今いる生徒さんを最後に紅茶教室を止めようと考え始めました。
そんなある日、新しく体験レッスンを申し込んでくださった
生徒さんとの出会いがありました。"あ~、今日で最後のレッスンか。。。"と、思いながら、 いつもと同じようにウェルカムティーを用意していました。
ゴールデンドロップ(最後の一滴)が落ちる。
"あ~、この一杯が、私が淹れる最後の紅茶かもしれない"そう思うと、涙が出てきました。
そして、レッスンをしたら、、、
"やっぱり、楽しくて、楽しくて。”紅茶教室をやめるなんて、出来ない。" そう思ったんです。
そんな風に日々が過ぎていく一方で、決まらない、プレゼンの最後の結論。
なんのためにやるのか?何にチャレンジし、どんな世界を作りたいのか?プレゼンの前夜になっても依然、結論は出ませんでした。「明日、何を話そう。。。」という不安と、「その時に伝えたい!と思ったことをそのまま伝えよう。」という、対立した感覚がありました。
そして、当日の朝。"誰に何を言われようと、どんなに格好悪くても、私はなりたい自分になるために、残りの自分の人生を歩んでいきたい!"そう強く思いました。
それは、私のある経験がきっかけ。主人が病を患ったとき、
"生きていてくれるだけで幸せ。"当時の私は感じた。
でも、あれは、苦しい日常の中で、すがるように出てきた
"希望"だったのでは?今となっては思います。だからこそ、
ただ、生きるのではなく、やりたいを重ねて生きていきたい。
なりたい理想をひとつひとつ、叶えていきたい。やっと、結論が出ました!!
私は、"このままでは嫌だ!"そう思っている人たちに、人はいつでも変われるってことを伝えたい。傷付いた、しんどいよーって言いながら、被害者になって自分を癒すのはやめて、逞しく自分の理想を叶える人でありたい。
そして、そこに共感し、私も!とチャレンジできる場を作り続けたい。
そして、プレゼンのタイトルが決まりました。
"もがきながら生きる"
これからも、試行錯誤し、もがきながらも、なりたい自分に近づく場を提供していくこと、
そして、私自身が生徒さん以上に、チャレンジしていく人でありたい。
紅茶を通して人が変われること、世界が広がること、
逞しく生きられることを出会った生徒さんと共に伝えていきたい。
生徒さんが変わることで、生徒さんに関わる全ての人たちを幸せに変えられると、教えてくれたから。
こんな小さな小さな紅茶教室であっても、少しずつ、世界を変えていける!

 

ありがとうございます。

プレゼンを終えた今

数日間、自分と向き合い続け、苦しくて泣き崩れたり、空虚感でいっぱいになったり、軽くなったり、日に日に変わる自分の状態に、「しんどいなー」って、思っていました。
だけど、他人からもらう言葉、ひとつひとつに、反射的に出てくる自分のリアクションを客観的に見ることで、抗おうとする自分や、気付かないふりをしたい自分が見つかり、そんな自分を丁寧に見ると、"本当はこんな風に思いたかったんやなー"
とか、"そーゆーふりをしたかったんかー"とか、自分に感じていた違和感の原因とか、色々と見えてきました。
頭で考えるとわからなくなることはたくさんあるけれど、
(というか、わからなくなりたくって、わからなくしていたのだろうけど、)嘘をつかない"感情"を丁寧に見ることで、
自分がどうしたかったのか?少しずつ、気付けるようになりました。
自分に素直であることは、大切だと感じています。
こんな風に、自分の感情を素直に話せる場を私は作り続けたいです。
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

紅茶でなりたい自分を叶えるための第一歩

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